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ひな人形 305-120

305−120 小三五親王飾り 『御雛』

126,000円(税込)
コンパクトでありながら、古典的な趣のこだわりの逸品。
金沢箔の金屏風がより高級感を演出しています。
ひな人形 305-130

305−130 三五親王飾り 『御雛』

144,900円(税込)
コンパクトですが風情に富んだお勧めの逸品
ひな人形 305-135

305−135 京十一番親王飾り 『江都みやび 御雛』

141,750円(税込)
大変小さなお人形ですが、作りは大きなお人形と全く変わらず、木胴・木手を使用、衣裳は本物と同様に仕立てた本式作りです。
男雛・女雛の衣裳は高貴な菊の文様を織りだした西陣金
襴。
金沢箔の金屏風と見事に調和し、上品な雰囲気あふれる本格的逸品。
ひな人形 305-145

305−145 京十番親王飾り 『江都みやび 御雛』

157,500円(税込)
『〆切』と呼ばれる正絹生地で本式衣裳を仕立てました。
〆切とは経糸に染め分けた糸を使用し、より一層重厚な雰囲気を表現した織物で、能装束に多く用いられ、たくさんの秀作が残されています。
男雛の衣裳の柄は秋草。
伝統的な能装束の文様です。
同じく伝統的な丸文様の〆切衣裳の女雛には淡い色をふんだんに用い、うららかな春の日差しが表現されています。
窓の外には大空へ舞う鶴の姿が刺繍で描かれています。
お雛様の前には天然木に桜の蒔絵を配した貝桶を配しています。
ひな人形 305-150

305-150 京十一番親王飾り 『江都みやび 御雛』

176,400円(税込)
男雛・女雛の衣裳には皇帝の女性が正式な席で着用されるドレス・ローブデコルテに使用された龍村美術織物の最高級生地『元妙裂・菊もみ』を用いました。
その色調が金沢箔の金屏風と見事に調和し、本物志向の方にぴったりの高級感あふれる一揃いです。
その風合いを損なわぬよう、全体を優しい色彩でまとめました。
ひな人形 305-155

305−155 京十番親王飾り 『江都みやび 御雛』

178,500円(税込)
天皇が晴れの儀式で着用される黄櫨染の御袍を本式に仕立て、心をこめて男雛に着せ付けてあります。
屏風には正統派の金屏風を配し、お道具には輪島沈金彫りがほどこされています。
一つ一つに日本の伝統が息づく匠の技の結晶です。
ひな人形 305-370

305−370 京九番親王飾り 『百花雛』

197,400円(税込)
日本人の季節感と花へ寄せる思いを形にした『百花雛』のオレンジぼかしバージョンです。
男雛・女雛お揃いの衣裳には日本の花を代表する桜と菊をモチーフに美しく彩られた和服地を用い、一枚一枚慎重に柄取りと裁断とを行い、丁寧に仕立て着付けがされています。
屏風に描かれた花々には東京に現在も息づく伝統工芸・押し絵を用いています。
またお道具には豊かな味覚が一杯の手提げ重箱をセット。
ひな人形 305-369

305−369 京九番親王飾り 『百花雛』

197,400円(税込)
日本を代表する花・桜をモチーフに美しく彩られた和服地を男雛・女雛の衣裳としました。
人が実際に着用するためにつくられた裂地を人形用に裁断するのは長年の経験を必要とします。
したがって優雅なお雛様の姿は職人の技術の高さを物語ります。
背景となる屏風にはピンクのグラデーションが美しい布地を使用し、これに江戸伝統の押し絵がほどこされています。
今までにない落ち着きと華やぎ、そして伝統美の息づく魅力あるれる逸品です。
ひな人形 305-160

305−160 京十番親王飾り 『江都みやび 徳川姫君雛』

189,000円(税込)
幕末・明治維新という激動の時代に翻弄されながら、徳川家のため、そして日本の未来のために
力強く生き抜いた女性・篤姫をテーマに作り上げた本格的な一揃いです。
ひな人形 305-125

305−125 三五親王飾り 『花ひいな』

144,900円(税込)
ピンクは女の子の大好きな色
その優しい色は まるであどけない少女の笑顔のよう
春の光に誘われてほころび始めた桜をモチーフに やわらかな色彩で描きました。

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