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ひな人形 306-295

306−295 十番親王 三五 十人飾り 『御雛』

294,000円(税込)
古典文様を織りだした西陣高級金襴をお雛様の衣裳としました。
上品な金糸の輝きが印象的です。
飾り台と屏風は軽量な桐製。
飾るのが楽と好評です。
ひな人形 306-338

306−338 三五親王 芥子官女 五人飾り 『百花雛』

249,900円(税込)
お雛様の衣裳も、官女の衣裳も、人が実際に着用するために作られた和服地を使用しています。
図柄の一番きれいな部分を使い美しく装うために、
一枚一枚慎重に柄取りを行い丁寧に仕立てて着せ付けてあります。
お雛様をつつむ金屏風の中央には、江戸の伝統技法である押し絵とつまみ細工のかわいらしい花輪を飾りました。
百花雛の名にふさわしい心躍る一揃いです。
ひな人形 306-210

306−210 小三五親王 小芥子官女 五人飾り 『花ひいな』

176,400円(税込)
小々小ぶりのセットです。
屏風には『歳寒の三友』と呼ばれ、めでたさの象徴である松竹梅を刺繍で表現しました。
お雛様の衣裳はもちろん西陣の金襴。
人形は小さいほど着付けが難しく高度な技術を要します。
その小さな姿に洗練の技が光ます。
ひな人形 306-336

306−336 三五親王 芥子官女 五人飾り 『御雛』

210,000円(税込)
ひな祭りといえば『緋毛せん』
古来、緋色は厄除けとされてきました。
男雛の衣裳は『黄櫨染』
天皇のみが着用できる禁色です。
お道具には職人泣かせの細やかな唐草をほどこしました。
伝統を生かした全ての品々が見事に調和し、
格調高い雰囲気があふれます。
ひな人形 306-215

306−215 九番親王 大三五官女 五人飾り

210,000円(税込)
時代とともにお雛様も変化します。
七段飾りは大きさの問題からやや敬遠されがちとはいえ、毛せんの緋色は『お雛様の色』として今なお女性の心を魅了します。
そんな『伝統の毛せん』におめでたい松と鶴をさまざまな刺繍の技法を用いてあらわし、華やかさをプラスしています。
ひな人形 306-235

306−235 京七番親王 七寸官女 五人飾り 『小出 松寿作 京みやび』

399,000円(税込)
優れた技術を誇る名匠・小出松寿作の五人飾りです。
見ごたえある京七番サイズの衣裳をまとったお雛様が金屏風に映え、たいへん格調高い雰囲気です。
官女の衣裳も古典を意識した白。
また お道具には伝統技法を駆使し、おめでたい鶴を描きました。
本物の重みにみちたお勧めの逸品。
ひな人形 306-240

306−240 小三五親王 小芥子官女 五人飾り 『花ひいな』

155,400円(税込)
『小さい』『愛らしい』などの意味をもつ『ひいな』
その言葉通り小さく愛らしいセットです。
日本の伝統文様・雪輪と桜を背景に、優しくほほ笑んだお雛様。
金糸を上手に織り込んだ西陣高級金襴がとてもよくお似合いです。
飾る場所を選ばないコンパクトサイズ。
ひな人形 306-245

306−245 十番親王 小三五官女 五人飾り 『音桜』

231,000円(税込)
オレンジ色にほんのり染まった屏風・飾り台は桐製。
男雛は『古き時代の足組みスタイル』です。
江戸の昔には実にさまざまなスタイルのお雛様があり、
これもそれらの資料に基づいて製作されたものです。
上手にあぐらをかかせるのが職人の腕の見せどころで、
匠の技が光ります。
ひな人形 306-255

306−255 京十番親王 四寸官女 五人飾り 『江都みやび 御雛』

262,500円(税込)
小さいながらもどっしりとした風格ある男雛・女雛には、『〆切』と呼ばれる正絹裂地を用い、実際に人が着用する装束同様に、本式に仕立てた衣裳を着せ付けています。
通常の人形製作よりも何倍もてがかかる逸品。
三人官女も本式仕立。
ひな人形 306-260

306−260 十番親王 三五官女 五人飾り 『御雛』

294,000円(税込)
古きよき時代を念頭に色彩をやや抑えて、独特な風情を演出しました。
木目も美しい漆器の名産地・高岡の時代塗の飾り台と屏風。
金粉・銀粉を用いて描いた流動的な波と桜に古代文様を織りだした、西陣高級金襴のお雛様が映え、美しい絵巻物を観ているような印象です。

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