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31件〜40件 (全63件)
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157,500円(税込)
『〆切』と呼ばれる正絹生地で本式衣裳を仕立てました。 〆切とは経糸に染め分けた糸を使用し、より一層重厚な雰囲気を表現した織物で、能装束に多く用いられ、たくさんの秀作が残されています。 男雛の衣裳の柄は秋草。 伝統的な能装束の文様です。 同じく伝統的な丸文様の〆切衣裳の女雛には淡い色をふんだんに用い、うららかな春の日差しが表現されています。 窓の外には大空へ舞う鶴の姿が刺繍で描かれています。 お雛様の前には天然木に桜の蒔絵を配した貝桶を配しています。 |
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176,400円(税込)
男雛・女雛の衣裳には皇帝の女性が正式な席で着用されるドレス・ローブデコルテに使用された龍村美術織物の最高級生地『元妙裂・菊もみ』を用いました。 その色調が金沢箔の金屏風と見事に調和し、本物志向の方にぴったりの高級感あふれる一揃いです。 その風合いを損なわぬよう、全体を優しい色彩でまとめました。 |
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178,500円(税込)
天皇が晴れの儀式で着用される黄櫨染の御袍を本式に仕立て、心をこめて男雛に着せ付けてあります。 屏風には正統派の金屏風を配し、お道具には輪島沈金彫りがほどこされています。 一つ一つに日本の伝統が息づく匠の技の結晶です。 |
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249,900円(税込)
お雛様の衣裳も、官女の衣裳も、人が実際に着用するために作られた和服地を使用しています。 図柄の一番きれいな部分を使い美しく装うために、 一枚一枚慎重に柄取りを行い丁寧に仕立てて着せ付けてあります。 お雛様をつつむ金屏風の中央には、江戸の伝統技法である押し絵とつまみ細工のかわいらしい花輪を飾りました。 百花雛の名にふさわしい心躍る一揃いです。 |
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197,400円(税込)
日本人の季節感と花へ寄せる思いを形にした『百花雛』のオレンジぼかしバージョンです。 男雛・女雛お揃いの衣裳には日本の花を代表する桜と菊をモチーフに美しく彩られた和服地を用い、一枚一枚慎重に柄取りと裁断とを行い、丁寧に仕立て着付けがされています。 屏風に描かれた花々には東京に現在も息づく伝統工芸・押し絵を用いています。 またお道具には豊かな味覚が一杯の手提げ重箱をセット。 |
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197,400円(税込)
日本を代表する花・桜をモチーフに美しく彩られた和服地を男雛・女雛の衣裳としました。 人が実際に着用するためにつくられた裂地を人形用に裁断するのは長年の経験を必要とします。 したがって優雅なお雛様の姿は職人の技術の高さを物語ります。 背景となる屏風にはピンクのグラデーションが美しい布地を使用し、これに江戸伝統の押し絵がほどこされています。 今までにない落ち着きと華やぎ、そして伝統美の息づく魅力あるれる逸品です。 |
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176,400円(税込)
小々小ぶりのセットです。 屏風には『歳寒の三友』と呼ばれ、めでたさの象徴である松竹梅を刺繍で表現しました。 お雛様の衣裳はもちろん西陣の金襴。 人形は小さいほど着付けが難しく高度な技術を要します。 その小さな姿に洗練の技が光ます。 |
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210,000円(税込)
ひな祭りといえば『緋毛せん』 古来、緋色は厄除けとされてきました。 男雛の衣裳は『黄櫨染』 天皇のみが着用できる禁色です。 お道具には職人泣かせの細やかな唐草をほどこしました。 伝統を生かした全ての品々が見事に調和し、 格調高い雰囲気があふれます。 |
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210,000円(税込)
時代とともにお雛様も変化します。 七段飾りは大きさの問題からやや敬遠されがちとはいえ、毛せんの緋色は『お雛様の色』として今なお女性の心を魅了します。 そんな『伝統の毛せん』におめでたい松と鶴をさまざまな刺繍の技法を用いてあらわし、華やかさをプラスしています。 |
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399,000円(税込)
優れた技術を誇る名匠・小出松寿作の五人飾りです。 見ごたえある京七番サイズの衣裳をまとったお雛様が金屏風に映え、たいへん格調高い雰囲気です。 官女の衣裳も古典を意識した白。 また お道具には伝統技法を駆使し、おめでたい鶴を描きました。 本物の重みにみちたお勧めの逸品。 |
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